歴戦の師匠でも号泣する

風の無い休日の日没に昔を懐かしむ歴戦の師匠でも号泣する

「味噌汁」は好きかな?嫌いかな?いろいろ感じ方があるかもだけど、必ずしも悪いものではない気がする、「焼きそば」は。そう感じたりしない?

のめり込んで熱弁する姉妹とわたし

知佳子はAさんの事が大好きなようだ。
Aさんも知佳子を可愛がっている。
彼が出張の時は、知佳子も連れて行ってもらっているし、先日は私も一日目だけ付き添った。
この2人は私を同じ呼び方で呼ぶし、どの店で飲んで、どの交通手段を使おうか、とか、まず私に求めてくれる。
なにかしら目をかけてくれている感じがしてとっても空気が良いと思った。

曇っている大安の午後はお酒を
漁港の近くに自分たちは、家があり暮らしているので、大津波を親族が心配な気持ちをもっている。
ことのほか大地震後は、どれくらい海から隔たっているのかとか高みは身の回りにあるのかとか質問する。
私も安心できないのだけど、しかし、うまく新しい家も見つかるわけではない。
それでも、誠に高潮がやってくるとなってしまった折に逃げる道を設定していないといけないとそう思う、だけど、防波堤周りしか道がないので、今更ながら、想定してみたら危険だということがよくわかった。

雲の無い金曜の午前は読書を

このごろ、腹のぶよぶよとした脂肪を頑張って減らそうと考え毎日、筋トレを頑張っている。
娘を私のお腹にのせて数を声を出し数えながら筋トレをしたら、娘とのふれあいにもなって、娘も数を習得するし、俺の脂肪も減るし、一粒で二度おいしいことだと考えていたけれど、最初は、笑っていた小さなわが子もだれたのか、しなくなってしまった。

ノリノリで泳ぐ弟とオレ
私は前から、素肌があまり強くなく、ちょっとしたことでトラブルが起きる。
それに、ボディーシャワーの体に残る感じが好ましくない。
しかし、真冬は凄く乾燥するので、無添加の化粧水を使用している。
これらの品のびっくりする部分は、価格設定が非常に高すぎるところ。

前のめりで口笛を吹く姉ちゃんと夕焼け

今日は、1ヶ月半ぶりに雨になった。
餌釣りの約束を妻としていたが、雷が鳴ってきたので、さすがに怖くて行けそうになかった。
確認したら、雨が降っていなかったので、できれば行くということになったのだが、釣りに行く準備をして、行ってみたけれど雨が降ってきた。
雨がやんだから釣り場に来ていた釣り人が、あわてて釣り道具をなおしていた。
餌を解凍して準備していたが残念だった。
次の機会にと話して釣りざおなどをなおした。
明々後日からは晴れが続くそうだ。
その時は、今度こそ行ってみよう。

涼しい仏滅の午前は外へ
私は仕事の関係で、日光へ行くことが非常に多かった。
北関東にある日光は栃木県にあり、海なし県で、背の高い山々に囲まれている。
そのことから、寒い時期には雪が積もり、除雪車やチェーンは必要である。
秋のシーズンには、東北自動車道を使って2泊3日で行って、無事に帰り、また2泊3日という状態がとにかく多く、ニュースなどで日光の様子が紹介されると懐かしいとさえ感じてしまう。
「日光を見ずして結構というなかれ」という面白い表現がある位なので、一度は見た方が良い県だ。
ちょっとだけ話をさせてもらうと、観光客のメインは日光東照宮。
江戸を治めた家康の墓があるところで、中の厳かな様子に驚かされる。
もう一つ、山の奥にある奥日光湯元温泉。
硫黄泉で、白色で、高温の湯。
この温泉を浴びると冷え症が完治するのではないかと思う。
日光東照宮が建てられたときには、奥日光湯元温泉を目指してたくさんの湯治客が集まったと言う。
景色が想像できる歴史の深い場所がここ栃木県の日光市。
宿泊所の紹介も兼ね,ガイド本に記載されているここに、ぜひまた行きたいと考える。

じめじめした仏滅の明け方は昔を思い出す

何か一つの好きなことを、長期でコツコツ続けているような人に憧れを抱く。
ダンスだったり、手芸だったり、凄く小さい内容でも。
季節ごとに一度、いつもの仲間で、いつものホテルに宿泊する!でも良いと思う。
コツコツ一個の事を行うと絶対実用レベルまで達することがあるかもしれない。
わたしは、小学校の時にピアノとバレエとを習っていたが、また学習したいな。
こう思うのは、空き部屋のの隅におかあさんに買ってもらったピアノが置かれているから。
今の自分は全然分からないピアノだけど、時間ができたらもう一回弾きたいとという理想がある。

寒い週末の日没は料理を
海辺がたいそう近く、サーフィンのメッカとしてもとっても知られているスポットの近所に住んでいます。
という理由で、サーフィンをする方はものすごく多くいて、出勤の前に朝はやく少しでも波乗りに行くという人もいる。
そのように、波乗りをする人たちが多数いるので、一緒にサーフィンに行こうと言われる方もたいそうあったのですが、必ず断っていました。
それは、俺が、運動神経が悪く、泳げないからです。
それでも、泳げなくても大丈夫だと言われ、やってみたけれど行ってみたところは初心者じゃない人がサーフィンする海で、テトラポッドが近くに置かれていて、スペースがごく狭い場所だった。
泳げない私は、パドリングをする筋力も少なくて、すぐに流されテトラポッドにたたきつけられそうになり死にそうになりました。

じめじめした祝日の夕方はお酒を

笑った顔って魅力的だなーと思っているので、できるだけ笑顔でいれるように心がけている。
一応、時と状況と見て。
けれど、他の人に押し付けてはいけない。
結局は、一概には言えないけれど個人的な考えとして。
さっきまでシリアスな顔で一生懸命に商談を行っていた人が、笑顔になった瞬間。
これも大好き。
目じりに皺ができる人が大好き!と話す学生時代の友人。
気持ちも理解できるかもしれない。

怒って歌う弟と観光地
興味はあっても行ったことはない、だが、夜の動物園は、夜に動きやすい動物がたいそう盛んに動いていて眺めていて満足できるらしい。
行ってみたかったけれど、夜の動物園は入園したことがないけれど、娘がもう少しだけ理解できるようになったら見てみようと思う。
もう少しだけ大きくなったら、間違いなく、娘もはしゃいでくれるだろうから。
いつもの動物園と異質の景色を俺もきっと楽しめると思うので経験してみたい。


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